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花とゆめ3号(2010)
花とゆめ3号>>>表紙 1巻発売中「声優かっ!」
|-`).。oO(付録は学園アリスのシール&カードホルダー、花ゆメンズカード…突っ込んだら負けだ。)

■俺様ティーチャー
巻頭カラー。鷹臣君との関係を早坂君と番長(と忍者)に知られてしまった真冬。一方、生徒会は雅を中心についに動き始めようとしていた…。また変なキャラがたくさん出てきたなあ。会長にならってえげつなさそうな生徒会メンバーに対し、果たして真冬たちは勝てるのか?いやそれよりも破廉恥とふしだらって今時言わないよね…ピュアで可愛い奴らめ。

■声優かっ!
家を出て男性声優として二重生活を歩みだした姫は、一番身近な見本として久遠千里を手本にしようとするが…?久遠君の百面相はさすがプロという感じなんだけど、捨て猫を拾った時の表情を見ると意外と素に戻ってるだけなんじゃないかと思ったり。姫がんばれ。

■チムアポート
羅川真里茂、3号連続BIGよみきり第3弾センターカラー。囚われている所をジャバ・ウーに助けられたチムアのピノ。ジャバ・ウーはピノをポートの元に連れて行こうとするが…?戦火の真っただ中にある邦(くに)で、不思議な力を持つために人間から迫害を受けているチムアたちを描くシリーズ。花ゆめ本誌には初登場。スポ根だった「しゃにGO」と違いダーク系のファンタジーだけど、さすが読み応えがあって面白かった。ポートがウサギなのも密かに嬉しい。ラガワさんの作品は本誌に載ってるだけでピリっと引き締まる。格が違うんだよね。

■神様はじめました
センターカラー。お正月らしくて可愛い扉絵です。暴走したところを奈々生に助けられた香夜子は、今回の試験の本当の意図を知り…?ツンケンとした女の子が正面からぶつかってくる女の子に折れる、という構図はベタだけどやはり気持ちの良いものだなと思う。出雲編が楽しみです。

■星は歌う
文化祭が始まり、サクたちは4人で出し物を見て回るが、それぞれの心には様々な想いが渦巻いていた。引き続きチヒロ君視点多め、嫉妬心丸出しでニヤニヤした。最後で反対にユーリ視点になるところがまたね。デレてからのチヒロ君はまるで別人だよなあ。そうなったのはサクのおかげだけど。

JUGEMテーマ:花とゆめ総合
花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ2号(2010)
花とゆめ2号>>>表紙 コミックス2巻発売中「モノクロ少年少女」
|-`).。oO(付録は呉羽のしっぽストラップ。うさぎの尻尾はこんなんじゃないやい…と憤ってみた。)

■LOVE SO LIFE
巻頭カラー。親友のおかげでクラス内でのいじめもなくなり、みんなからセカンドバースデーを祝ってもらった詩春だったが…?カラー口絵の詩春の胸元が気になった。たまに作風に合わない色気を入れようとするのは何故だろう?別にそんなサービスはいらないのに。

■おーまがどき!
中村世子、3号連続BIG読みきり第2弾センターカラー。新聞部のななこは、”百人変化”と呼ばれている大間君の事を追いかけている。彼が突然人が変ったようになるのは、実は霊に体を貸して望みを叶えてあげているからであった。メガネ!メガネ!百人変化という事で、色々な表情を見せるおーま君が面白かった。これは短期連載で読んでみたいかも。まあ、単に中村さんの作風が好きなだけですが。

■星は歌う
文化祭が近づき、仲睦まじくしているサクとユーリの姿を見た千広は、今までにない感覚を味わう。それがユーリへの嫉妬である事に気付いた千広は…?ナンデスカナンデスカ。もう!チヒロ君のデレっぷりが加速していてヤバイです。特に最後のページの表情が良かった。普段クールなキャラが乱れると…グッと来ますね。

■海賊と人魚
集中連載クライマックス。イライジャに拉致された緋水を追って、イクタは単身で海賊船へと乗り込むが…?なるほど、イクタは緋水にリーザ(昔の女?)を重ねているんですね。お互いに大事宣言しているし、どう見ても相思相愛なわけですが、これはたぶん不幸フラグでしょう。続きは6号から。

■影に咲く花
友藤結、3号連続BIG読みきり第2弾(W掲載)。時は江戸初期―泰平の世を乱していたのは「影獣」と呼ばれる物の怪であった。影祓師であった父を失ったヒバナは毎晩ムチャをしていたが、危ないところをツグミに助けられ…?友藤さん本誌は初登場だっけ?新人の中では飛びぬけて絵が上手いし、話もきっちりとまとまっていて読みやすいので応援しています。今回のは雰囲気が「ぬら孫」っぽいかな。でも、野生味あふれる男の子を描かせたら天下一品だと思う。


※諸事情により停滞してました。とりあえずは雑誌の感想からリハビリしつつUPして行く予定です。

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花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ1号(2010)
花とゆめ1号>>>表紙 新連載「王子と魔女と姫君と」
|∀・).。oO(付録は毎年恒例のオールスターカレンダー。どの月担当かで人気の度合いが分かる。)

■王子と魔女と姫君と
松月滉、新連載巻頭カラー。昔はキレイなお姫様に憧れていたが、現在の昴は”王子”気質で可愛い女の子が大好きなボーイッシュガール。親の事情で女子校から共学に通うことになった昴は、転校して早々”プリンス”と呼ばれる男子4人と知り合いになるが…?「おとぎ転生ラブウォーズ!」という煽り文句がすごいなあ(笑)。前世モノは昔から花ゆめの定番だけど、女子と男子が入れ替わっているというのがTSモノにもなっていて面白いです。何か乙女ゲーみたいだけど。あのネーミングセンスは…まあ有りと言えば有りかな。

■声優かっ!
覚悟を決めて山田Pの計画に乗ることにした姫だったが、正体を隠して男性声優として売り出すという山田Pの言葉に戸惑いが隠せず…?ここで男装モノにチェンジするとは思わなかった。一時期の花ゆめは男装キャラばかりだったけど、最近はあまりないのでこれは歓迎。あと、姫は男の子の格好の方が断然可愛いと思う。

■吸血鬼狩りマイラ
池美留奈、センターカラー。いつも教室の隅で目立たないようにしているマイラ。しかしそれは仮の姿。彼女は夜になると刀を手に持ち、両親の仇である吸血鬼を狩るハンターであった。しかし、その事をクラスメイトに知られてしまい…と、話は吸血鬼モノとしてはありがちだけど、気合いを入れて描いたとコメントするだけあって、絵が今までで一番良かったです。セーラー服に刀は鉄板。

■黒いサンタクロース
宮山あい。すごい勢いで子供の夢を奪うサンタクロースとの掛け合いを描いた4コマギャグ。ここ最近の花ゆめどうしたんだろう?新たなギャグマンガを開拓しようとしているんだろうか?今回のは結構面白かった。サンタがパンドラのギルに見えるけど。ブラックなノリは、にざかなに近い感じ。

■海賊と人魚
”ロレッタの首飾り”を手にいれるために、女装してイクタと共に競売会場に乗り込んだ緋水だったが、何故か会場でリオと出くわして…?基本的にBL路線なので、いつかは描くと思ってたけど…こうして実際に女装してみると、思った以上にすごい破壊力ですね。可愛すぎる。そんないかにも姫な格好で、あんな事やこんな事に巻き込まれる緋水さん…さすがです。

■いっしょにねようよ
みんなでキャンプにやって来た一子たち。すぐにちょっかいを出し、古白の事を「役に立たない」とからかうトムの言葉に古白は…?高尾さんは、にぎやか路線だと微妙にすべるので、もう少ししっとりとしている方が好きなんだけどなあ。でも、古白がお面から仮面にチェンジしたのは良かった。ささやかな表情が付くだけでこんなにも親しみやすくなるとは。でも、再開は2ヶ月後か…長い。


FF13→リーナのアトリエ→アルトネリコ3→ポップンミュージックP→金色のコルダ3となる予定。


>>>ぷち感想(BD-BOX)

DARKER THAN BLACK-黒の契約者- Blu-ray BOX
Aniplex Inc.(SME)(D) (2009-09-30)
売り上げランキング: 162

評価:8.5点(黒の魅力+1.0/猫の可愛さ+0.5/ストーリー+0.5/キレのある作画+0.5)
「DTBの背景ってこんなに精密に描き込まれていたのか!」と叫んだ1話目。
さすがBlu-ray。実際、2期効果ですごく売れているらしいですからね。
当時、リアルタイムで完走した時は、確か「7.5点」くらいの評価だったDTB1期。
(話が良く分からないとか、これただのキャラ萌えアニメだよね?という感想を書いていた。)
発売日に買ってから、日々の録画を消化する合間に見返していたのですが、
改めて最初から見直す内に、以前よりもハマってしまったので再評価となりました。
第1期は基本的に前後編で話が構成されているので、意外と早く最終話にたどり着いた感じ。
監督曰く、DVDで何度も見てもらうために、謎の多いストーリーになっているそうですが、
お世辞ではなく「DTB」は、手元に置いておきたいアニメの1つだと思いますわ。
何回観ても飽きないし、時間が経って面白さが色褪せるどころか、観る度に発見があるんだもの。
…それにしても、1期の黒は何でこんなにカッコいいんだろう?マジ惚れる。

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花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ24号(2009)
花とゆめ24号>>>表紙 「LOVE SO LIFE」
|-`).。oO(花ゆめは本当に迷走してるなと思う。新人の連載はことごとく外している気がするし。)

■学園アリス
巻頭カラー。母・柚香がいかに苦労して生きて来たかを知った蜜柑は、母を守るために学園を出る決意をする。最終回!!と表紙に書いてあったから、いきなり最終回なのかと思ったら「過去編」の最終回ね…まぎらわしいなあ。本編を忘れるくらい長い過去編でしたが、ようやく着地点がはっきりして良かったです。

■声優かっ!
無事成功に終わったお昼の放送。姫の努力と王子ボイスを認めた山田Pは、事務所からの正式な仕事として母親の所に挨拶に来るが…?ラストへの流れがすごく良かったです。姫が声優になりたい理由の1つに「母親に認められる」という事が加わっただけで、どんな事があってもへこたれない姫に感情移入しやすくなった。あと、山田Pは意外とアツくて良い人だと思う。

■輝け!!ビタミン学園男子寮
小嶋すみれ。ビタミンをイケメン化した学園4コマコメディ。「なかとば」の代原…というわけでもないのかな。そこまで笑えないけど、絵がきれいで読みやすい。最近、電車やなんかの擬人化が流行っているので、上手く転がせば面白くなりそう。ビタミンB群がたくさん居るというのは面白かった。

■海賊と人魚
木内たつや、集中連載開始センターカラー。軍に追われている人魚の緋水は、海賊のイクタたちと共に旅を続けていた。緋水は海で遭難している所を助けたイライジャから”人魚の涙”の話を聞き…?緋水は集中連載の度に可愛らしくなっている気がするなあ。男の子でも可愛いは正義。そりゃみんなお姫様扱いしたくなります。毛布を半分ことか…おでこコツンとか…うわー。

■いっしょにねようよ
突然帰って来たもう一人の下宿人。井上努ことトム。思春期の欲望丸出しなトムへの一子の態度が自分と違うことにショックを受けた古白は…?高尾さんの体調が戻ったのか、月イチ連載から通常連載に復帰してくれて嬉しい。急にノリが変わったので戸惑いましたが、新キャラが高尾作品にはいなかったタイプで面白い。あと、古白は紙袋の方がお面よりも表情が出て良いです。


そういや、本屋で中学生くらいの子が「俺Tの人って絵がキレイだよね」と言ってました。なるほどね。


>>>花とゆめ別冊付録「2009 X'mas ロマンティックストーリーズ」

花ゆめ24号別冊付録

「少女ガード」モリエサトシ
亡き父の後を継いで、遥のボディガードをしている女子高生の都。青春も恋も投げうって仕事に打ち込む都だったが、遥の友人の道高に告白されて…?相変わらず突っ込みどころ満載で、話よりもシチュ重視ですが、相手役が黒髪じゃないのは珍しい気がするなあ。続きは少し読んでみたい。

「街角サンタ」ミユキ蜜蜂
産気づいたお母さんを助けるために、サンタを探しに行くことにした5歳の颯太郎。サンタを探しながら、彼は街で困っている人たちを助けるがサンタは見付からず…。ロマンティックというかハートフルクリスマス、かな。久しぶりの本誌(付録)だと思うけど、絵が上手くなっていて驚いた。

「トランクドール」幸村アルト
人形職人のニコラは人付き合いが苦手なせいで、雑務を引き受けるプロップマンに何人も逃げられている。新しいプロップマンのレオンはそんなニコラに対し…?女の子の目がデカすぎるなあとは思いますが、今回も可愛らしい世界観で良かったです。

「王子様とケーキを」ゆきなきなこ
玉の輿を夢見る聖絵。しかし、彼女は夢を見ながらも「自力で金持ちになる方が現実的」とアルバイトにエネルギーを注ぎ込んでいるが、バイト先のケーキ屋でコワモテの先輩と知り合いになり…?男子の目の描き方がモリエさんに似てるかな。話の印象は薄いけど読みやすかった。

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花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ23号(2009)
花とゆめ23号>>>表紙 「俺様ティーチャー」
|-`).。oO(付録はスキビの名場面HCメモ。チョイスしてあるシーン、まともなのが1つもない笑)

■LOVE SO LIFE
センターカラー&双子の着ぐるみイラコン発表。どの着ぐるみも可愛いなあ。けど、賞に入ってる人に意外と20代が多くてビックリした。花ゆめのターゲット層って何歳くらいなんだろう?って私が言うのもどうかと思いますが(苦笑)。本編は松永さんが酷い風邪を引いて、定番のドキドキ看病イベント発生。熱に浮かされた松永さんの表情が萌える。

■俺様ティーチャー
大学の同窓会で語られる鷹臣の武勇談の数々。そんな彼にコンプレックスを抱き、徹底的にライバル視する柿本の姿に、何故か真冬は共感を覚え…?先生は相変わらず鬼畜ですね。えーと、可愛さ余って憎さ100倍みたいな感じ?ほめられて嬉しそうな顔をしている柿本が可愛かったです。

■星は歌う
ようやく覚悟を決めて家に戻った聖は、偽りのない沙己の言葉に素直になろうとするが…?確かにあれは「変態!」と言われても仕方がないですよね。足にキスするのって何かエロいなー。従順なワンコキャラだと思ってたら実はドSな沙己と、聖のツンデレ(ツンというか腹黒?)のバランスが素晴らしいです。さすが高屋先生だわ。

■いっしょにねようよ
直哉に連れられて屋敷にやって来た古白の母くらら。古白がテレビに出ている母の代わりに霊能相談を受けていることを知った一子は、彼の事を励まそうとするが…?久しぶりにコメディタッチ。春香とのやり取りがパワフルで面白かった。酷い母親なんだけど、じゃあ古白を愛していないかというとそうでもない感じがする。うーん、複雑だ。

■黒猫とご主人様
緋桜泉。魔物が蔓延る世界、魔力によって魔物を倒すことを生業とする者を退治屋と呼んだ。そんな退治屋の中でも有名なのがユエ。彼に行き倒れていた所を助けられ使い魔になった黒猫のアルテミスは、彼の役に立とうとして一人で事件を解決しようとするが…?す、すごい絵柄ですね。投稿する雑誌を間違えてるような…というか中学生が描いたような感じ。魔法とか下手なお色気要素とか、最近の読み切りはそういうのばっかり。これって花ゆめ編集部の方針?だとすれば、ひどい。


携帯機の方がプレイが長続きする。据え置きだとリビングが空くまで待たないといけないからなあ。


>>★P3Pプレイ日記(プレイ時間がすでにTOVを超えているとか…)

P3Pバナー
1周目を早速ハム子(女主人公)でプレイ中。
男主人公の時は「白沢プク助」でプレイしていたけど、さすがにプク子はないよなあ。
と名前を付ける段階でいきなりつまずいて、困り果ててしまったのですが、
イメージカラーが桃色…モモ…モモカ…?という事で、白沢百花にしてみましたよ。
決めてから気が付いたけど、スケットダンスのドラマCDでモモカやってるの井上さんじゃないか。
何たる偶然…いや、知らない内に深層心理に刻み込まれていたって事か。

とりあえず、名前も決まった事だし〜と快調に8月までプレイ。
実質3周目だし、無印の攻略本もあるので、ボス戦で詰まる事なくサクサクと進んでいます。
難易度はノーマルなのですが、今思うと4の方が全然難しかった気がする。
そして、リバースの心配がないので、思うがままにコミュを築いていますが…文化部忘れてたー!
かと言って、今さらやり直すのも面倒だしなあ。文化部はなかった事にしよう。そうしよう。
とりあえず新規コミュが見られれば良いんだし…レベルボーナスが無いのは少し痛いですが。

それにしても、コロちゃんとテオがラブリー過ぎて萌え死にそう。テオの性格は反則だっての。
あと、ゆかりッチは女の子相手だと優しい気がする。女子トークが出来るのが嬉しいです。
天田君は勇気が足りないとコミュ発生不可。夜は頑張ってカラオケに通いますか。

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花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ22号(2009)
花とゆめ22号>>>表紙 「モノクロ少年少女」
|-`).。oO(付録はウサちゃんマンの折りたたみスケール。使えないけど、これは可愛いかもしれん。)

■スキップ・ビート!
ショータローにファーストキスを奪われたキョーコ。敦賀さんのアドバイスで、何とか立ち直ろうとするが…?と何だか斜め上に修羅場な展開に。とりあえず、扉絵のビフォーアフターに吹いた(笑)。アイドルなのに。完全にショータローに脳内汚染されてるキョーコの顔もすごいけど。さて、敦賀さんはついに耐え切れなくなったのか?続きが気になります。

■男子ingガール!
岡田ハルキ、センターカラー。魂だけ男子と入れ替わってしまった男嫌いのお嬢様の苦労を描いたラブコメディ。今回は、男子校での生活もだいぶ慣れて来て…という話。すでに何回か掲載されているので、集中連載を経てコミックスコースになりそうだなあ。しかし、ここから更に話を転がすのはちょっと難しいか。すでにループしてる気がするし。

■星は歌う
引き続き、せーちゃんとお守り役である沙己とのエピソード。真っ向から「好きだ」という沙己の言葉が信じられない聖は、サクの家に逃げ込むが…?沙己はただのアホの子だと思っていたら、前回辺りから急激にカッコ良くなってズルイ。クラスメイト相手に毒舌を吐いている時よりも、沙己相手にヤキモチを焼いている方がせーちゃんは可愛いです。

■ラブシック
モリエサトシ、最終回。理事長自身に手を下させる事により、ついに父親の復讐を果たした色。復讐という生きる目的を失った色は、そのまま死を選ぼうとするが…?始まりもドタバタなら、最後もドタバタでしたね。モリエさんは好きだけど、「ラブシック」は最後まで好きになれなかった。結局、4人の病気の設定には何の意味があったんだろう?やっぱり、男子はハル1人に絞って話を進めるべきだったと思う。イケメンをたくさん出せば良いってもんでもないですよね。次回作に期待。

■センゾク
平間要。今回で3回目の掲載…かな?純可の専属料理人として、朝昼晩と料理を用意するのが彌好の役目。熱を出して倒れた彌好の看病に訪れた純可は、彼が一人で努力していた事を知るのだった…。純可さん、相変わらず美少女設定とは思えない顔の崩れっぷりですが、それが反対に必死な感じでいい。少女マンガの男子はヘタレな方が萌えるので、この路線は間違ってないと思いますよ?


Youtubeのおかげで、音楽関係は非常に開拓しやすくなりました。PVを見る→CD買うのコンボ。


>>>先日の査収物

キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション
マイケル・ジャクソン
SMJ(SME)(M) (2008-09-24)
売り上げランキング: 46
何をいまさら…と言われてしまいそうですが、タワレコで安くなってたので購入。
有名なモノほど手を出さないという”天の邪鬼の法則”もそろそろ卒業しないとダメかなと。
ああ、ソウルパワーに行く前に聴いておけば、もっと楽しめたんだろうなあ。
有名な曲はほとんど入ってるので、MJ入門編としては正にベストじゃないでしょうか。
勝手に食わず嫌いしてたけど、改めてカッコいいですMJ。世界中で惜しまれるのが分かるわ。

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花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
花とゆめ21号(2009)
花とゆめ21号>>>表紙 大ヒット中「花と悪魔」
|-`).。oO(秋らしくコスモス満開の表紙。ビビのシルクハットに掛かってるリボンがちょっとヘン。)

■神様はじめました
新章スタート、巻頭カラー。ミカゲ社の祭で神楽を無事に成功させた奈々生。そんな彼女の元に出雲から”神議り(かむはかり)”への召喚状が届く。出席する権利をかけて、奈々生は現人神と言われている人間の香夜子と対決する事になるが…?こりゃまた強烈な新キャラだなあ。境遇は何となく奈々生に似ている気もするけど。

■月刊なかとば
最近「なかとば」が好きでしょうがない。マンガ家漫画なんだけど、普通のラブコメとしても面白いんですよね。4ページしかないのが残念なくらい。はじめちゃんのツンデレっぷりも、宗ちゃんの豹変っぷりも良いです。

■魔女の花問答
乙冬ユキ、HMC努力賞受賞作品。人々に恐れられている魔女と花屋の青年の恋を描いた話。うーん、白泉では最近”魔女モノ”が流行ってるんですかね?この前ララで似たような話を読んだばかりだったので何かデジャブ。トーン多めで少し読みにくいけど、絵は新人離れしてますね。

■いっしょにねようよ
古白は公園で幽霊の子どもを相手にしていたが、その姿を見た一子は思わず驚いてしまう。そして、熱中症で倒れた古白を介抱する一子の前に現れたのは、古白の母で…。高尾さんは絵がころころ変化する人ですが、今回の古白はちょっとマッチョ過ぎると思った。少女マンガの美少年は華奢な薄い体であって欲しいんですが…。

■キスに従属
池美留奈、センターカラー。逃げる途中でケガをした盗賊のリリスは、憲団のジャンに助けられる。不審に思うリリスだったが、ジャンは助ける条件として「介抱する度にキスして欲しい」という。覚悟を決めたリリスは徐々にそんな生活に慣れて来るが、その無茶な条件にはある理由があって…?えーと、何ですかこのラブプラス。キスを求める理由については納得出来たけど、色々と酷い話だった。この人はエロを入れないと気が済まないんですかね。


あまりに偏頭痛が酷くて会社を休んでしまった。週末にゲームに熱中し過ぎたせい…じゃないよね?


>>>本日の査収物

【雑誌】花とゆめ最新号
妹にジャンプと一緒に買って来てもらいました。

フォグランプ(初回限定盤)(DVD付)
OGRE YOU ASSHOLE
バップ (2009-10-07)
売り上げランキング: 301
メジャー移籍後初となるオウガのニューアルバム。今回のジャケット、色がすごく素敵ですね。
初回限定盤のDVDには「ピンホール」と「ヘッドライト」のPVを収録。
あまり解像度が高くないので、見るときはTVじゃなくPCで再生した方がベターかな。
「ヘッドライト」のPVはすでに何回もリピートしてるけど、目からビームが出る所がすごく好きだ。
今回は「フォグランプ」という名前の通り(?)、ふわーんと浮遊感のある曲が多いです。
そのせいか、オウガワールド全開なのに、異様に聴き心地がなめらかで心地良い。
今まではギターとボーカルが目立つ曲が多かったのですが、今回はドラムも際立ってますね。
「フォグランプ」なんか、リズムが軽快ですごく良いと思う。
個人的に好きなのは「ステージ」と「レインコート」。後者は何だか切なくなる。
そんな感じで曲に酔いしれている内に、いつの間にか「クラッカー」に戻っているのですが、
聴けば聴くほどスルメのように味が出て来ますね。何回でもリピートしたくなる中毒性が素晴らしい。
最初は「たったの8曲だけ?少ないなあ」と思っていたけど、そんな事は全然なかった。
「えーこれで8曲しか入ってないの?」というのが正しい。アルバム全体で1曲みたいな感じ。
また、シングルの「ピンホール」は未収録ですが、これは入れなくて正解だったと思う。
これを入れてたら絶対に浮いてたと思うし。英断ですね。

JUGEMテーマ:花とゆめ総合
花とゆめ | comments(0) | 白沢プクスケ
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