2009.06.26 Friday 02:04
WJ30号(2009)
WJ30号>>>表紙 「ONE PIECE」
|∀・).。oO(ルフィ以外のメンバーはいつになったら本編に登場させてもらえるのでしょうか…。)
■バクマン。
なかなか上がらない掲載順位に焦る2人。港浦さんのアドバイスもあって、作品から硬さを取るためにセンスを上げる研究を始めたシュージン。そして、1つの区切りとなる連載10周目の結果は…?この辺の経過がすごくリアル。真面目なテーマを扱った作品の場合、何週か続けて読んで初めて面白さを感じる事が多いというのは説得力がある。人気を出す為には「笑い」が必要というのも納得。
■ULTIMATE CHASER(アルティメットチェイサー)
春日真、JG1読切祭第4弾センターカラー。蘭を暴漢から助けくれた陸は、どこからどう見ても高校生な小学生。彼は、その常人離れした体格と抜群の動体視力のせいで、今まで本気で勝負する事が出来なかったが、蘭をかけたカート勝負で初めて限界を超えた真剣勝負に挑む…。絵柄や表現がちょっと古臭いし、画面もゴチャゴチャした印象。でも、ジャンプでカートを扱ったマンガは初めて読んだかも。小学生には見えない小学生という設定で、ふと「テニスの王子様」を思い出した…あれは中学生だけど。
■銀魂
第2回キャラクター人気投票発表センターカラー。1〜4位(銀沖土高)までは前回と変わらず。そして、出番が主人公並みに多いにも関わらず8位のままだった新八。今回はそんな人気順位をネタにした、下位の順位に不満を抱く女性陣が下剋上を企んでという話。これはまた…メタなネタで来ましたね。作者が真っ先に消されて大変な事になってるけど、続きはどうなる?
■スケットダンス
ヒメコのオイタに怒ったボッスンは、手が治るまで召使として何でも言う事を聞くという契約書を書かせるが…?これ「ToLOVEる」で同じ状況になったとしたら、すごくエロい事になってた気がする。何だかんだ言ってヒメコもスイッチもボッスンに従順に見える、というキャプテンの言葉は正しい。オチは予想通り(笑)。
■ピューと吹く!ジャガー
何で少女マンガ風の絵と展開になってしまったか思い出せないんだけど、いつもと違う絵柄で描くだけで何だか面白いなあ。ジャガーさんが10頭身で顎がすごい事になってるのも笑ったけど、ハマーがいきなりイケメン化したのには驚いた。あと、ピヨ彦は妙に可愛いです。
気が付けば朝になっているような中毒性。それこそが私が愛してやまないアトリエシリーズの魅力。
>>>本日の査収物(ガストショップ)
ついに発売されました!PS3では初!アトリエシリーズ最新作の「ロロナのアトリエ」!
我が家にも、ガストちゃんからショップ特典付きのサントラコンボセットが到着。
サントラとソフトをセットで買うのは、ガスト信者であれば当然の事でございます(私調べ。)
ちなみに、セットの中身はこんな感じ↓

ソフトとサントラ以外の4つは全て特典です。
>>★ロロナのアトリエプレイ日記(開始)
「アトリエって、基本は女子向けでしょ?」という弟の不埒な質問に対し、
「いや、最近のガストはむしろギャルゲ…ゲフンゲフン」と思わず正直な回答をしてしまった自分。
原点回帰を謳った最新作のロロナは、男子にも女子にも優しいイベント配分みたいですけどね。
さて、アトリエのような周回ゲームの場合、初回は余計な情報を入れずにやるのがポリシーなので、
最初は様子を見つつ気ままにプレイ。現在、王国からの3回目の課題に挑戦中。
スネーク…じゃなくてジオさん(大塚明夫)きたー!渋くてカッコいいぜ。
まだ序盤ですが、すごく面白いです。懐かしいアトリエの雰囲気がようやく戻ったなーという感じ。
グラムナートシリーズ(ユーディー、ヴィオ)が好きだった人には、おなじみの調合システムがいい。
イベントなんかは「ヴィオ」と「イリス1」と「マナケミア」を少しずつ足して割ったような感じかな。
今回は30種類のマルチエンドらしいので、1周目はスケさん…じゃなくて騎士のステルク狙いで。
仲良くなる為に、得意のパイを作っては城へと貢ぎに行くロロナさん。なかなかの策士です。
あと、回復役がいないといざという時に不安なので、もう一人はイクセくんで固定。
くーちゃんは賃金がタダだし、ちっちゃくてツンデレで可愛いんだけど…最初が弱すぎるんだよね。
採取は強い人を連れていった方が効率が良いからなあ。意外と序盤から強い敵が出てくるし。
JUGEMテーマ:WJ総合
|∀・).。oO(ルフィ以外のメンバーはいつになったら本編に登場させてもらえるのでしょうか…。)
■バクマン。
なかなか上がらない掲載順位に焦る2人。港浦さんのアドバイスもあって、作品から硬さを取るためにセンスを上げる研究を始めたシュージン。そして、1つの区切りとなる連載10周目の結果は…?この辺の経過がすごくリアル。真面目なテーマを扱った作品の場合、何週か続けて読んで初めて面白さを感じる事が多いというのは説得力がある。人気を出す為には「笑い」が必要というのも納得。
■ULTIMATE CHASER(アルティメットチェイサー)
春日真、JG1読切祭第4弾センターカラー。蘭を暴漢から助けくれた陸は、どこからどう見ても高校生な小学生。彼は、その常人離れした体格と抜群の動体視力のせいで、今まで本気で勝負する事が出来なかったが、蘭をかけたカート勝負で初めて限界を超えた真剣勝負に挑む…。絵柄や表現がちょっと古臭いし、画面もゴチャゴチャした印象。でも、ジャンプでカートを扱ったマンガは初めて読んだかも。小学生には見えない小学生という設定で、ふと「テニスの王子様」を思い出した…あれは中学生だけど。
■銀魂
第2回キャラクター人気投票発表センターカラー。1〜4位(銀沖土高)までは前回と変わらず。そして、出番が主人公並みに多いにも関わらず8位のままだった新八。今回はそんな人気順位をネタにした、下位の順位に不満を抱く女性陣が下剋上を企んでという話。これはまた…メタなネタで来ましたね。作者が真っ先に消されて大変な事になってるけど、続きはどうなる?
■スケットダンス
ヒメコのオイタに怒ったボッスンは、手が治るまで召使として何でも言う事を聞くという契約書を書かせるが…?これ「ToLOVEる」で同じ状況になったとしたら、すごくエロい事になってた気がする。何だかんだ言ってヒメコもスイッチもボッスンに従順に見える、というキャプテンの言葉は正しい。オチは予想通り(笑)。
■ピューと吹く!ジャガー
何で少女マンガ風の絵と展開になってしまったか思い出せないんだけど、いつもと違う絵柄で描くだけで何だか面白いなあ。ジャガーさんが10頭身で顎がすごい事になってるのも笑ったけど、ハマーがいきなりイケメン化したのには驚いた。あと、ピヨ彦は妙に可愛いです。
気が付けば朝になっているような中毒性。それこそが私が愛してやまないアトリエシリーズの魅力。
>>>本日の査収物(ガストショップ)
ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術師~(通常版)
posted with amazlet at 09.06.26
ガスト (2009-06-25)
売り上げランキング: 10
売り上げランキング: 10
ロロナのアトリエ~アーランドの錬金術士~オリジナルサウンドトラック
posted with amazlet at 09.06.26
ゲーム・ミュージック 山本美禰子 古原奈々
SMD (2009-06-24)
売り上げランキング: 238
SMD (2009-06-24)
売り上げランキング: 238
ついに発売されました!PS3では初!アトリエシリーズ最新作の「ロロナのアトリエ」!
我が家にも、ガストちゃんからショップ特典付きのサントラコンボセットが到着。
サントラとソフトをセットで買うのは、ガスト信者であれば当然の事でございます(私調べ。)
ちなみに、セットの中身はこんな感じ↓

ソフトとサントラ以外の4つは全て特典です。
>>★ロロナのアトリエプレイ日記(開始)
「アトリエって、基本は女子向けでしょ?」という弟の不埒な質問に対し、
「いや、最近のガストはむしろギャルゲ…ゲフンゲフン」と思わず正直な回答をしてしまった自分。
原点回帰を謳った最新作のロロナは、男子にも女子にも優しいイベント配分みたいですけどね。
さて、アトリエのような周回ゲームの場合、初回は余計な情報を入れずにやるのがポリシーなので、
最初は様子を見つつ気ままにプレイ。現在、王国からの3回目の課題に挑戦中。
スネーク…じゃなくてジオさん(大塚明夫)きたー!渋くてカッコいいぜ。
まだ序盤ですが、すごく面白いです。懐かしいアトリエの雰囲気がようやく戻ったなーという感じ。
グラムナートシリーズ(ユーディー、ヴィオ)が好きだった人には、おなじみの調合システムがいい。
イベントなんかは「ヴィオ」と「イリス1」と「マナケミア」を少しずつ足して割ったような感じかな。
今回は30種類のマルチエンドらしいので、1周目はスケさん…じゃなくて騎士のステルク狙いで。
仲良くなる為に、得意のパイを作っては城へと貢ぎに行くロロナさん。なかなかの策士です。
あと、回復役がいないといざという時に不安なので、もう一人はイクセくんで固定。
くーちゃんは賃金がタダだし、ちっちゃくてツンデレで可愛いんだけど…最初が弱すぎるんだよね。
採取は強い人を連れていった方が効率が良いからなあ。意外と序盤から強い敵が出てくるし。
JUGEMテーマ:WJ総合



















